ETF純流出が終結して7連の陽線!$ETH が下落後、再び上昇。強気派はまだ諦めていない!



兄弟たち、昨晩のビットコインETF純流出は2.25億で、連続7日間の純流入を終わらせた。ニュースが出ると、ETHは昨日1日下落し、今日は1857から再び1907まで跳ね返った。この下げが下げないなら、それは強さ!強気派はまだ抵抗をやめていない。

1時間足は1858から反発して1909まで上昇。MACDのスロー・ファスト線はゼロ軸の下でゴールデンクロス。強気派が力を溜めている。上方の1910-1920は短期の圧力、突破なら1930-1940。下方の1880-1890はすでに支持ゾーンとして形成済み。

材料面では、ETF純流出2.25億は確かにネガティブ材料で、IBITだけで2.02億が流出している。つまり短期資金が撤退していることを示す。ただし下方の底で押し目を拾う資金が、この位置で受け止めている。ネガティブが叩いても動かないなら、それ自体が強勢のシグナルだ。

ミグの売り・買い双方の運用案:
戻り売り 1940 - 1950 の圧力ゾーン付近でエントリーのショート;買いは堅実に 1860-1870 付近で底固め確認後にエントリー、1858を下抜けてから(ピンのような値動きで)1800-1780まで落ちたら再度ロングを試す

個人的な見解:
兄弟たち、ETFのネガティブが叩いても動かない。1900付近の受け板はかなり強い。MA99が最後の壁で、それを超えれば新天地。

#直通IPO第二期JerseyMikes
ETH0.69%
原文表示
post-image
post-image
このページには第三者のコンテンツが含まれている場合があり、情報提供のみを目的としております(表明・保証をするものではありません)。Gateによる見解の支持や、金融・専門的な助言とみなされるべきものではありません。詳細については免責事項をご覧ください。
  • 報酬
  • コメント
  • リポスト
  • 共有
コメント
コメントを追加
コメントを追加
コメントなし
  • ピン留め